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米国・カナダや欧州における乳牛改良事情、有名種雄牛、著名カウファミリー等を
中心とした先進国の酪農情報です。酪農経営のお役に立てください。


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VOL. 17
2012 カナディアン ナショナル ホルスタイン コンベンション「結果報告」「種雄牛別出陳頭数」(PDF)

VOL. 16
2012 オンタリオ スプリング ホルスタイン ショウ「結果報告」「種雄牛別出陳頭数」(PDF)

VOL. 15
2012 カルガリー スタンピード デーリィ クラシック「結果報告」「種雄牛別出陳頭数」(PDF)

VOL. 14
2012 BC スプリング ホルスタイン ショウ「結果報告」「種雄牛別出陳頭数」(PDF)

VOL. 13
2011 ロイヤル アグリカルチャー ウインター フェアー
2011 ロイヤル アグリカルチャー ウインター フェアー ブラック&ホワイト「結果報告」「種雄牛別出陳頭数」(PDF)
2011 ロイヤル アグリカルチャー ウインター フェアー レッド&ホワイト「結果報告」「種雄牛別出陳頭数」(PDF)
VOL. 12
2011 ケベック スプリング ショウ 審査結果
2011 ケベック スプリング ショウ ブラック&ホワイト「結果報告」「種雄牛別出陳頭数」(PDF)
2011 ケベック スプリング ショウ レッド&ホワイト「結果報告」「種雄牛別出陳頭数」(PDF)
VOL. 11
2005 ホルスタイン ケベック スプリングショウ
2005年4月28日、カナダのケベック州ビクトリアビルにて開催されました。
VOL. 10
ストームに満足
初めはタイプの遺伝力の強さで支えられたがモーリン ストームの人気は、今やその多様な改良目標の為にブリーダーに拡がっている。 2000年12月現在、カナダの種雄牛モーリン ストームの精液は899,076本売れていると、この有名なエアロスターの息牛を検定したケベックのAIセンター、 CIAQ は言っている。
VOL. 9
アメリカにルーツをもつカナダの種雄牛の母
サマーシェイド アイリーン スコットは最近カナダのLPIリストトップ100位中の上位50頭の中に4頭の息牛を持つ。 彼女はカナダ生まれ、カナダで所有されているがその遺伝子はアメリカのものだ。
VOL. 8
プロダクティブライフ(PL=生産寿命) - 長持ちする丈夫な牛が一番
生産寿命とは一体何なのか?この記事は、生産寿命を決定する要素や種雄牛の生産寿命指数が 何故変化するのか、又この形質を改良計画プログラムにどのように利用するかを扱う。
VOL. 7
エレベーション - 世紀の種雄牛
この記事は、ちょうど一年前印刷物として関係者にご紹介したものですが、 エレベーションが与えたインパクトの大きさと 改良への多大な功績を抜きにしては現代ホルスタインを語ることは出来ません。そこで再び彼に登場願い、 今回はインターネットでお届け致します。
VOL. 6
インテグリティー - その名声は今でも続く
今年のデイリーエキスポでホルスタインのグランドチャンピオンと全乳牛品種チャンピオンの中のチャンピオン、 スペリア チャンピオンに輝いた"バンダイク ケイ インテグリティー パラダイス(4才級)"はインテグリティーの娘でした。 そこでこの人気の持続する種雄牛について、タイミングの良い記事がホルスタインワールドに掲載されましたので、ご紹介致します。
VOL. 5
コムスター牧場 “バランスブリーディングの哲学の下で築き上げられた牛群”
コムスター牧場は、世界中で今日最も知られた牛群の一つである。ケベック州ビクトリアビルにあるこの牧場の成功物語は "ローリー シーク"一族による好成績だけによるものでなく、もっと幅広い基礎の上に立っている。24年前の質素な牧場の創設以来、 場主マークとフランス コムトア夫妻、最近ではパートナーのフレデイ、ニコル、スティーン夫妻にとってこの牧場は常に活発な発展を続け現在に至っている。
VOL. 4
フェイス一族 ― 永遠のファミリー
プラシャンスキー チーフ フェイスや彼女の多くの子孫のように評価の高い名声を 長年持続しているカウ ファミリーは少ない。世界的に有名なこのファミリーがどのように出現し、 発展し、今でもその勢いが衰えない理由は何なのかを見てみる。
VOL. 3
今世紀最良の種雄牛
非常に興味深い標題のような記事が「ジャーナル誌」に出て、若い人にはあまり馴染みのない話題で どんなものかと 思案しておりましたが、北米、特にラグアップルの改良足跡を知るのに若い人にも興味を 持っていただけるかなと訳者 (H.F.)は考え、敢えてここにお送りする次第です。
VOL. 2
乳牛の種付け適期
酪農経営で、牛群の繁殖成績の良し悪しは収益性にとって重要です。 人工授精は、 今日の酪農経営で利用されている最も大事な繁殖技術の一つです。 人工授精によって牛同士に感染する 性器絡みの伝染病の危険性を減らすことができますし、 牛群の成績レベルを高めるために優秀な種雄牛の遺伝子の 使用機会を増やすことができます。
VOL. 1
蹄病治療の設備を作る重要性について
牛の跛行で収益性を減らしていないか。蹄の病気を適切に治療する簡単な設備を作り収益性を高めた実例
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